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頭の反射区がある足の親指(左右とも)にシートを巻き付けて貼る。
頚椎から下の位置に貼ると効果的です。 |
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足のつま先、肺・気管支の反射区に貼る。
のどから胸にかけて貼ると効果的です。 |
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顔の歯が痛い部分にシートを貼り、さらに東部の反射区が集中している足の親指にもシートを巻きつけて貼るとよいでしょう。 |
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足裏の甲状腺と肺・気管支の反射区に貼る。
喉や胸にも貼ると呼吸が楽になります。 |
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腰椎の両脇、さらに足の内側の腰椎の反射区の部分から足裏にかけて貼る。それでもまだ痛い場合には、尻の部分、ふと股の外側、膝下の外側にも貼るとよいでしょう。 |
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足の外側の膝の反射区の部分に貼る。
膝の直接痛い部分と、膝の裏側にも貼ると効果的です。 |
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両足裏の副腎の反射区を中心に貼る。
又、直接幹部に貼るか、水溶液にして一日数回塗ってもよい(浴槽に溶かして入浴しても効果があります)。
根よく続けることが、効果をもたらします。 |
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左足裏の心臓、脾臓の反射区を中心に貼る。
足の親指にも巻くように貼ると効果的です。 |
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リュウマチは、腎臓の働きで毒素、老廃物が処理しきれず関節を侵すと考えます。
足裏の腎臓の反射区を中心に数枚貼り、さらに痛み、変形部にも貼るとよいでしょう。 |
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足裏のかかとの部分(生殖腺)に貼る。
ひどい痛みのときは、お腹や腰にも貼るとよいでしょう。 |
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足のかかとの内側にある前立腺の反射区に貼る。幹部に直接貼っても良いでしょう。 |
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足の裏を刺激し自己治療力を高めることが大切になります。
足の裏の腎臓の反射区を中心に貼ると効果的です。 |
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冷え性は血管が収縮し、血液の流れが悪くなるために起こります。
さらには、自律神経失調症をともなうケースもあります。
膀胱、尿管、副腎、首、甲状腺、腎臓の反射区に貼るとよいでしょう。 |
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打ち身や捻挫した幹部に貼るとよいでしょう。
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虫にさされた幹部に貼るとよいでしょう。
水溶液にして幹部に縫っても効果あります。
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(首がつらいなど)
新鮮な血液が行かなくなると乳酸などの疲労物質が蓄積されて、神経を刺激し痛みを感じます。
足裏の指の付け根と、血液の流れをよくするために心臓の反射区(左足)にも貼るとよいでしょう。 |
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疲労および疲労感というのは、身体を休めることによって元の健康な状態に回復するために備わったアラーム機構です。
足裏の肝臓(右足)の反射区と、かかとの部分にも貼ると良いでしょう。 |
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ストレスが全身の血管を収縮、血行が悪くなると身体の免疫力も低下、ストレスは万病の原因となりえます。
足裏の肝臓の反射区を中心に貼ります。
さらに、みぞおち・頚椎にも貼ると効果的です。 |
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肥満には皮下脂肪型と内臓脂肪型の二通りがあります。内臓脂肪型肥満は放置しておくと血管性の病気や肝臓、すい臓などの病気を引き起こします。
足裏の甲状腺、食管、脾臓の反射国貼ると良いでしょう。 |
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ホルモン、ストレスなどが、脳神経や睡眠誘発物質、腸内細菌などに総合的に影響して、不眠に襲われます。
足裏の肝臓、腎臓、生殖器の反射区に貼ります。足の甲と足の親指にも貼ると効果的です。 |
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原因には、低血圧、起立性調節障害、高血圧、脳動脈硬化、貧血などやメニエール病、中耳炎から起こるものもあり、足の4,5番目の指と、首、肩、腎臓の反射国貼ると良いでしょう。 |
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忙しいときに起こるのが直腸性便秘、ストレスなどによる習慣性便秘で、ほかに大腸がゆるむ弛緩性便秘などがあります。
足裏の胃、十二指腸、S字結腸、直腸の反射区に貼るとよいでしょう。 |
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体がだるい、疲れる、頭が重い、よく眠れない、心臓がドキドキするなど症状を訴えますが、病気などの異常が認められない場合が多くあります。
足裏の腎臓の反射区と、足の親指、みぞおちにも貼ると効果的です。 |
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更年期のホルモンの変化、日常生活の欲求不満や不安などから起こる肉体的、精神的な諸症状で、頭痛、吐き気、肩凝り、目まい、などさまざまです。
足の親指、生殖腺の反射国貼ります。みぞおちにも貼ると効果的です。 |
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不感症は、たいてい心因的なものが要因となっています。さらには日常の積み重なったストレスも影響しているといいます。
足裏の生殖腺の反射区、足の外側の生殖腺、足の内側の前立腺・子宮の反射区に貼ります。 |
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夜尿症には赤ちゃんのときからのと、排尿機構が完成した後、しばらくして起きるものがあります。夕食後の飲水に気をつけて、膀胱の調節機構を高めてあげましょう。
足裏の膀胱、尿管、腎臓の反射区に貼ります。 |
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寝ている間の無呼吸があらわれる頻度が、一定以上のものを睡眠時無呼吸症候群と呼び、この状態では心臓などに負担がかかり、突然死の原因にもなると言われています。
足の親指と、肺と気管支の反射区に貼ります。 |
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糖尿病は放置しておくと、血管性の病気や失明などの合併症を引き起こします。
足裏の膵臓、腎臓の反射区に貼るとよいでしょう。さらに腰より上の背骨の両側にも貼ると効果的です。 |
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静脈が以上に拡張し、延長して蛇行した状態を静脈瘤といいます。
静脈瘤は血行のうっ滞を伴っていることから、悪血の症候と考えます。
足裏の土踏まずを中心に貼り、さらに患部にも貼ると効果的です。 |
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肝臓機能の疲労や低下は、肝炎や肝硬変、胆嚢炎、黄疸などの病気をもたらします。
足裏の肝臓(右足)と、副腎、甲状腺の反射区に貼るとよいでしょう。 |
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冠動脈が硬化し血管内腔が狭くなるため、一時的に血液の流れが不足する場合が、狭心症、完全に途絶えるのが心筋梗塞です。足裏の土踏まずを中心に、特に心臓(左足)の反射区と効果的です。 |
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特に心臓や冠動脈の硬化などが原因となって起こる場合がいちばんこわいのです。
足裏の副腎の反射区に貼るとよいでしょう。 |
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胃弱は、胃の働きが弱く、食べ過ぎたり、飲み過ぎたりすると、上腹部が重苦しく、げっぷ、胸やけ、痛み、その他いろいろな伊の症状が現れます。
足裏の胃の反射区に貼り、さらに土踏まず、かかとにも貼ると効果的です。 |
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腎臓は血中の老廃物や酸性物質・アルカリ性物質を尿中に廃棄、血液をきれいにして体内をアルカリ性に保つ働きをしています。
足裏の腎臓、副腎、尿管、膀胱に貼るとよいでしょう。 |
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(白内障・緑内障・網膜剥離・老眼・近眼)
目の反射区がある足の、第二指、第三指の両方に巻くように貼る。
眉間に貼ったり、直接目の上に貼る場合は、目の中に粉が入らないようにガーゼなどをしてから貼るとよいでしょう。 |
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足裏の生殖腺の反射区に貼る。
患部に直接張っても効果的です。 |
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腎臓や膀胱の働きが弱っている場合、腎臓、尿管、膀胱の反射区とかかとに貼るとよいでしょう。
又、神経的な場合は親指にも貼ると効果的です。 |
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耳鳴りには、病気が原因の場合と、疲れや睡眠不足、老化現象で起こる場合があり、頻繁に起こるときは病気を疑います。
耳の反射区がある足の、第四指、第五指の両方に貼り、腎臓の反射国も貼るとよいでしょう。 |
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脳細胞が死ぬと二度と再生されないが、機能低下は回復することがあります。
足の裏全体に貼り、血液をきれいにすることで、機能の回復が期待できます。 |
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特定の季節に症状が出る場合には、花粉が関係していることが多く、これを花粉症といいます。足裏の副腎の反射区に貼るとよいでしょう。 |
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